●会社設立 1981(昭和56)年10月21日 ●代表取締役 川端 武清 ●資本金 1,200万円 ●年商 3億円(グループ全体) ●従業員数 25名 ●事業内容 1. 橋梁等構造物の計画、設計、積算業務 ・鋼橋、PC橋、RC橋、木橋、石橋および各種土木構造物の計画 ・構造解析および線形計算の受託 ・構造物の調査および補修・補強設計 ・現地調査および橋梁計画・架設計画 ・構造物パース作成 2. 技術管理・施工管理業務(土木全般) 3. 測量業務 4. 設計デジタル・サポート・サービス ・設計CALS対応電子納品支援サービス ・図面電子化(ラスタ、ベクタ変換)サービス ・電子ファイリング、台帳管理システム業務 ・図面出力サービス | |
主な参加者 代表取締役 川端 武清 | |
メッセージ | |
当社は土木建設、主に構造物設計を得意とする専門コンサルタントです。
近年の自治体の電子化に伴い、これら業務に必要不可欠なCALS/ECエキスパート資格、インストラクター資格保有者が在籍しており、電子化支援サポートサービスを展開中であります。 設計部門と電子データ化支援サービス部門が一体となった高い技術力・総合力で、お客様が安心してお任せできる会社です。 | |
資格取得者 | |
1.橋の設計・計画業務 ・鋼橋(鈑桁、箱桁橋)の自動設計システム(SI単位系対応)が完備、短納期・低料金でサービスできます。 ・橋体のみの自動設計処理(半完成成果品)であれば、一週間で対応・格安料金でご利用できます。 ・あらゆる橋種に対応できます。(鋼床版橋、トラス・ラーメン・アーチ系橋梁、斜張橋、吊橋など) ・ご要望に応じ、上下部工一式で設計業務を行います。 ・建設CALS/ECの電子納品標準仕様に適用した電子化された成果品を納品できます。 2.設計DSS(設計デジタル・サポート・サービス)業務 ・図面・資料などを画像データ・CADデータに変換し、パソコン上で再利用可能にします。 ・CADデータ化した図面・資料を効率よく管理する為に、ファイリングシステムや台帳管理システムを構築します。 ・建設CALSの電子納品標準仕様に準拠した、設計成果品や各種報告書の電子納品を支援します。 ・CAD図面をA0版の大型レーザープリンタで高速出力します。(用紙は普通紙・トレーシング・フィルム等) | |